流月亭 お客様を見る目が変わった瞬間
BASARA風味な日記&模造創作忍びが中心のサイトです。苦手な御方様はご注意ください。

お客様を見る目が変わった瞬間
※殆どオリジナルな討鬼伝&chronicle3コラボ

政木=クロ3主人公男。武器はデフォルトの太刀&銃
九重=討鬼伝主人公女。武器はメインで双刀&サブで銃


九重「この銃の素材になった鬼ってね、物凄く大きくて、目からビーム出していたの」←次元銃を見せながら
政木「鬼素材って何それ怖い・・・ああだからその銃ちょっと訳の分からない攻撃力か・・・・
九重「だからてっきり武器にしたら、私もビームが撃てるかなーって思っていたんだけどね。撃てなくて。
 ・・・あーあ、私も此処の世界の兼続殿みたいにビーム撃ちたかったなー・・・」
政木「この人間界で攻撃力1100ちょいのビームとかどう考えても巨神兵の「薙ぎ払え!」です本当に無くて有難う御座いました。


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※この人間界=最強武器の攻撃力が大体120~150くらいの世界。









※先日の出来事


お客様「すいません、本があるか調べて貰いたいんですけど・・・」
狐白「かしこまりました。タイトル等教えて頂けますか?」
お客様「ISBNでも良いですか?
























Σ こやつ・・・できる!













おそらくどこの本屋店員であっても、この対話は「できる・・・!」と思わせる事No1だと思います。
私もいつか別の書店でこんな対話をやってみたい所ではあるのですが
店員に聞く前に大体・・・・なんかもう・・・・・・探している本の場所がわかっちゃうんですよね・・・・この本はあの系統の棚にあるだろーみたいな・・・・・・・・(-_-;)


ちなみにISBNとは、言ってしまえば本の個人証明番号・・・みたいなものです。

お客様に対する意識が、一瞬にして同業者に対する「お疲れ様です!」みたいな労いの意識に変化した
そんな昨日の出来事でした。




ブログ拍手をくださりました御方様
拍手を有難う御座いましたァアア!!!

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