流月亭 日記小ネタログ 79
BASARA風味な日記&模造創作忍びが中心のサイトです。苦手な御方様はご注意ください。

日記小ネタログ 79
日記で書かせて頂いております小ネタログ集。

その他の小ネタ達です。
主に相棒サイトとの十勇士コラボ、模造伊賀忍者達の小ネタがあります。



討鬼伝とchronicle3のコラボネタのみです。
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――――日記小ネタログ――――




※討鬼伝ネタ

主人公=九重(ここのえ) 女 見た目はクロセカの主人公そのまま(黒髪)

九重「マルチ任務の『討鬼伝 極』に行こうと思うので、相馬と凜姉さん一緒に来て」
相馬「いいだろう」
凜音「あら、一人足りないわよ。後は誰を誘うつもり?」
九重「別の世界の隊長さんであるドリ君を誘おうかと」
相馬「ああ、あいつか・・・だがあいつの装備だとキツくないか?確か4体連続だろう、その任務は」
凜音「トコヨノオウ、トコヨノオオキミ、それにイヅチカナタにカガヨウモノね・・・。
 確かにあの子の防御力じゃ、1、2撃で倒れちゃうわね」
九重「けれどもドリ君の攻撃力と銃の精密な部位破壊成功率、それに癒のスタイルに加えて数多く持っている美味しいミタマスキルを放っておくのはちょっとどころじゃなく惜しいよ。
 死にやすさを引き換えにしてでも是非一緒に来て貰いたい」

相馬「そこまであいつを押すなら構わんが・・・
 ・・・正直、後半の2戦は俺も持ちこたえられるか分からんぞ」
九重「大丈夫、相馬。要はドリ君も相馬も凜姉さんも死なせなければ良いんだから
相馬「・・・」
凜音「まあ、それはそうね」

九重「それにもし力尽きても大丈夫。私が必ず助けるから」(ザッ)←受付カウンターへ
相馬「・・・」
凜音「・・・」
相馬「・・・」
凜音「・・・」

相馬「・・・なんだろうな。あいつと話してると、時々どっちが男なのか分からなくなるな・・・・(-_-;)」
凜音「そう?頼りがいがあって素敵じゃない♪」


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※本当にこの心構えで最後のマルチ任務に挑みました。

途中(3戦目くらいで)相馬のタマフリが尽きたりしましたが、
結果的にドリ君が力尽きた回数は8~9回程度、相馬や凜姉さんが力尽きた回数は2~3回程度で済みました。
良く生き残ってくれた!!!!3人共有難う!!!!!(ノ∀`)゜・。


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※殆どオリジナルな討鬼伝&chronicle3コラボ

政木=クロ3主人公男。武器はデフォルトの太刀&銃
九重=討鬼伝主人公女。武器はメインで双刀&サブで銃


政木「あ~~~・・・・武器が鍛えられん・・・・金が足りん・・・・敵が強い・・・・(x_x;)」
九重「あまり先を急がないで、手近な戦で資金を貯めてからの方が良いんじゃない?」
政木「手近なのだと貰える経験値も金も少ないんだよ。・・・今の銃の攻撃力なら多少は無茶な戦場にも行けると思うんだが・・・」
九重「銃、使うの?」
政木「使う使う。銃で攻撃した方が、刀より多少強く相手にダメージ与えられるし」
九重「ふーん・・・・。じゃあ、私のお古だけどこの銃使ってみる?」(ズシッ)
政木「お?何だこの銃随分ゴツいな・・・強いんか、これ?」
九重「多分強いと思うよー。次元銃って言って、ちょっと前までバリバリ戦場に持って行ってたし」
政木「へ~。ちなみに攻撃力はどんくらい?」
九重「んと・・・・確か・・・」


九重「大体1100とちょいくらい
政木「お前攻撃力20、30~が基本のこの世界でそんなんブッ放したらどうなるかわかってるよな?


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※対・鬼用武器(しかもラスボス鬼素材)

多分通常攻撃1・2発で国崩せます。

元々討鬼伝主人公を作る際、クロセカ主人公と同一人物な設定で作ってしまった為
最近では何やらこんな感じで主人公同士のコラボがポコポコ生まれております。
討鬼伝主人公がchronicleに行っちゃったら・・・・ねねヶ原以上にあかん事になりますね・・・・戦闘力的な意味で・・・・(-.-lll)


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※殆どオリジナルな討鬼伝&chronicle3コラボ

政木=クロ3主人公男。武器はデフォルトの太刀&銃
九重=討鬼伝主人公女。武器はメインで双刀&サブで銃


九重「こっちの世界でも共闘ゲージがあるんだね」
政木「共闘・・・・?どのゲージだ?」
九重、「ほら、さっき仲間となんか・・・気?電撃?みたいなもので繋がってたじゃない?」
政木「ああ、無双最終奥義の事か。あれで繋がると仲間と共に必殺技が放てるんだ。
 まあ、お互いに無双ゲージを消費するけどな・・・」
九重「私の世界でも似たようなのがあるよ!こっちでは「鬼千切・極」って言っているんだけど・・・
 仲間がいれば居るほど威力が強くなっていくんだよね!」
政木「お、そっちでもそうなんだな!そうそう、仲間がいれば居るほど広範囲に攻撃出来るし、コンボ数も撃破数も稼げるし・・・」


九重「手足とかが一気に沢山千切れると嬉しくなっちゃうよね!!!(*´∀`)」
政木「いや俺はそんなえげつない協力奥義知らない。


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※無双=広範囲型 討鬼伝=一点集中型


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※討鬼伝ネタ

主人公=九重(ここのえ) 女 見た目はクロセカの主人公そのまま(黒髪)

in 禊場

相馬「女と禊場に来るというのはどうもな・・・。まあ、お前なら構わんが」

九重「Σ それは私を女として見てないって事デスか!!!(# ゚Д゚)
相馬「・・・逆に聞くが、下着姿(※装備なし)で金砕棒を片手に、極級のトコヨノオウに一人で挑んでいくお前のどのあたりを女として見ろと言うんだ?
九重「・・・・・負けて帰ってきた所とか」
相馬「生きて帰ってきている時点でお前は既に立派な猛者だ。


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※そしてリベンジする為に相馬を誘って禊場に居るという現状。

称号「真なる王」を狙っていました。


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※殆どオリジナルな討鬼伝&chronicle3コラボ

政木=クロ3主人公男。武器はデフォルトの太刀&銃
九重=討鬼伝主人公女。武器はメインで双刀&サブで銃


chronicle3イベント『蜻蛉切』より

政木「止まろうとした蜻蛉が切れたから蜻蛉切・・・か。
 うん。そういう武器の名付け方も結構面白いよな!」
九重「『おにぎり』!!←武器・双刀を掲げながら
政木「言うと思ったとしかツッコまねえぞ。


九重「『モノノフ制式・鬼斬』=割と初期から製造可能武器。全体的に無属性。
  弐式・参式と強化出来、更に愛情たっぷりのお弁当と一緒に鍛える事で『 真・鬼斬』、そして『極・鬼斬』まで強化可能。最終的な攻撃力は650~710くらい」
政木「ちょっと待て色々と聞きたい箇所があるが 取り敢えずその武器名はガチなのか?


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※ガチです。


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※殆どオリジナルな討鬼伝&chronicle3コラボ

政木=クロ3主人公男。武器はデフォルトの太刀&銃
九重=討鬼伝主人公女。武器はメインで双刀&サブで銃


九重「この銃の素材になった鬼ってね、物凄く大きくて、目からビーム出していたの」←次元銃を見せながら
政木「鬼素材って何それ怖い・・・ああだからその銃ちょっと訳の分からない攻撃力か・・・・
九重「だからてっきり武器にしたら、私もビームが撃てるかなーって思っていたんだけどね。撃てなくて。
 ・・・あーあ、私も此処の世界の兼続殿みたいにビーム撃ちたかったなー・・・」
政木「この人間界で攻撃力1100ちょいのビームとかどう考えても巨神兵の「薙ぎ払え!」です本当に無くて有難う御座いました。


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※この人間界=最強武器の攻撃力が大体120~150くらいの世界。


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※殆どオリジナルな討鬼伝&chronicle3コラボ

政木=クロ3主人公男。武器はデフォルトの太刀&銃
九重=討鬼伝主人公女。武器はメインで双刀&サブで銃


幸村「政木殿、少し良いでしょうか」
政木「ん?幸村殿?」
幸村「あ・・・失礼。お話中でしたか」
政木「全然構わないですよ。丁度良いんで紹介します。こちら九重。九重、こちらは・・・」
九重「真田幸村殿!存じてますよ!死後は宜しくお願いします」(深々)
政木「ヲイこら
幸村「しご・・・・?あ、以後、ですね。こちらこそ宜しくお願いします」(深々)
 九重殿は雰囲気が政木殿と良く似ておりますね。ご兄妹でしょうか」
政木「あー・・・・まあ、(主人公補正的な意味で)ざっくり言えばそんな感じではありますかね・・・」
九重「そうですね。時代的に考えても私が生まれたのは幕末以降っぽい・・・モゴゴ
政木「まずお前はそのメタ発言をやめろ!!!(# ゚Д゚)」


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※討鬼伝無印時代、幸村のミタマには大変お世話になっておりました。


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※殆どオリジナルな討鬼伝&chronicle3コラボ

政木=クロ3主人公男。武器はデフォルトの太刀&銃
九重=討鬼伝主人公女。武器はメインで双刀&サブで銃



政木「信之殿は東軍、幸村殿は西軍・・・か。あんなに仲の良い兄弟だったのになあ・・・」
九重「・・・お家存続ってのも大変なんだね。ちなみに政木はどっちにつくの?」
政木「俺?俺は・・・今回は、東軍かな。」
九重「今回は?」
政木「まだ俺の力じゃあこの先の未来を変えるには至らないからな」
九重「ふーん・・・・。・・・じゃあさ、政木」
政木「ん?」

九重「いっそ私が西軍に」
政木「却下
九重「どっちが勝っても(主人公的な意味で)存続」
政木「俺の生き残るエンドが見えん・・・いやそういう問題じゃねえ
九重「未来変えられるよ!」
政木「未来云々よりまず第一にお前は人間界の戦に出るべきではない


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※鬼を食らう鬼だもの。


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※殆どオリジナルな討鬼伝&chronicle3コラボ

政木=クロ3主人公男。武器はデフォルトの太刀&銃
九重=討鬼伝主人公女。武器はメインで双刀&サブで銃



九重「人間の戦に出るなって・・・・それじゃあ私、政木の手助け出来ないじゃんか」
政木「今んとこお前の手ェ借りる程困っちゃいねえから。大丈夫だからお前は本業の鬼でも討ってろ」
九重「鬼・・・・鬼か・・・・」



九重「・・・・鬼柴田、鬼島津、鬼の半蔵に鬼若子・・・ああ、片倉小十郎殿の息子も確か鬼の異名を持っていたっけ・・・・」(スッ)←武器構え
政木「Σ 鬼の皆さん大至急逃走してください!!!只今強力なハンターが放たれましたァアアアアアア!!!!!;;;;


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※ちなみに逃げ切っても賞金は出ない。


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※殆どオリジナルな討鬼伝&chronicle3コラボ(多分前回から続いている)

政木=クロ3主人公男。武器はデフォルトの太刀&銃
九重=討鬼伝主人公女。武器はメインで双刀&サブで銃



政木「わかった。お前を放って置くともっと被害が出る事が良く分かった。
 だから次の戦場でのお前の動き方について、予め俺から指示を出しとく。」
九重「お、そっかそっちだと味方の戦場での動きについて細かく指示が出せるんだっけ。
 了解したよ!!特攻でも待ちぶせでも本陣守備でもどんと来い!!!」



政木「【△さくせん   △九重     ガンガンいこうぜ
                        バッチリがんばれ
                        おれにまかせろ
                        じゅもんつかうな  
                       →せんとうするな (ピッ)   】



九重「Σ 私が戦場に出る意味は!!?
政木「破壊行動をしないか監視する為。


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※木を隠すなら何とやら。


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