流月亭 お返G
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6日>

蒼様>


こんにちは蒼様~♪
暑い・・・・ですね・・・・とても・・・・・・
暑さにやられ、絶賛ステータス異常:ひんしの私が言うのもなんですが、大丈夫ですか蒼様~~~;;
今年の暑さはほんきで非道いですよね・・・・・最高気温38度とかなにそれ人の平熱すら超えてる・・・・・・orz
お盆もすぎれば多少は涼しくなるかもしれませんが、それでもまだまだ熱中症への油断は出来ない現状、今日

お互い、頑張って乗り切りましょう・・・・・ッ!!!


そしてそんな暑さの中、十勇士達へのアンケート、有難う御座います!!!v
蒼様からの十勇士達への質問は、毎回凝っていたり爆笑要素があったりで、いつも楽しんで回答させて頂いておりますvv
今回は『次の中で、十勇士達が一番怖いと思うものは?』ということで・・・・

それではお答え致します!!!


1. 不機嫌モード全開のもちこ

小助「問題無ェ。いつもの事だ。
佐助「やー、不機嫌よりむしろご機嫌全開な月の方がよっぽど怖いでしょ。」
十蔵「うむ!!不機嫌じゃない月など月ではないゾッ!!!!」

晴海「ちなみに毎回そんな月のとばっちりを受けておるのは儂じゃな。
 主にネチネチと刺のある減らず口で締められとるわい」
望月「・・・はン。体の具合が良くねェってェ時分夜分に目に余る程のでけェ体躯をのらりくらりと視界ン中で揺らしていりゃァ、文句の一つもつけたくならァ。鬱陶しい」
晴海「・・・・こんな具合じゃよ。」


2. 腹黒モード全開のいーちゃん

佐助「や、まあこれも毎度の事・・・」
伊三「そんな事無いでごじゃるよう!!いーちゃんが腹黒なんてとんでもない!!!」
佐助「えー?だっておま・・・」
伊三「誤解は駄目でござる!!!いーちゃんはちゃんと純粋な目で人を見てるでござるよ!!?」
晴海「虫けら以下の存在としてじゃろう?
伊三「当たり前でござろ?

佐助「・・・」
小助「・・・」
佐助「・・・・腹黒ってーか・・・」
小助「純粋に黒ェってーか・・・」
海野「まあ、通常通りですよね」


3. ボケ属性と化した小助

海野・佐助「「Σ やめ(てくれ)(なさい)!!!!!」」
小助「Σ 何で俺いきなり怒鳴られンだ!!?;;

海野「貴方・・・・それがどれだけ大変な事態を招くかわかっているんですか・・・・?」(ゴゴゴゴ)
小助「Σ 知るわけねェだろ!!!」
佐助「おま・・・・お前ね・・・?本当うちにとってはお前貴重なんだから早まっちゃ駄目だかんね・・・?やめてねそういう取り返しのつかない事やっちゃうのは・・・・;;;
小助「Σ どんだけだよ!!!!
才蔵「お前が消えたら真田でのツッコミが壊滅する」
小助「Σ どんだけ俺一人でツッコミを支えてンだよ!!!!!!


4. 十蔵が10人に増える

小助「ンだそれ怖ェ」
佐助「怖いってーか、そんなんもう、めんどくさいしうるさいし」
十蔵「何でダ俺が10人だゾッ!!!面白い上に戦力も上がるじゃないカッ!!!火器も銃器も使い放題ダッ!!!!!」
海野「火薬に弾に銃自体に・・・どれだけお金が掛かると思っているんです。
 それにもし貴方が10人に増えたとしたら・・・まず間違いなく振り回されるであろう甚八が気の毒です」
甚八「Σ ふえっ!!?」
十蔵「む。確かに俺なら取り合うかもしれんナッ!!!甚八で遊べないのはツマラナイッ!!でも俺同士で取り合うのももっとツマラナイッッ!!!!
 そしたら甚八ッ!!!!お前も10人に増えなさいッ!!!!
甚八「Σ ・・・ぇぇえええ!!!?Σ( ̄ロ ̄lll)」
十蔵「それなら平等に俺に行き渡って遊べるのダッ!!!目出度し目出度しッ!!!」

才蔵「・・・・そうなったら、保護者として俺も10人に増えるべきなのか?」
鎌之助「えええ!!みんなが増えるんならアタシだって10人に増えたいのよ!!!」
伊三「面白そうだからいーちゃんも増えたいでござる!!」
海野「・・・・・流石にそんな大人数の食事の用意とか、出来ないんですが・・・」
晴海「・・・つまり海よ。そうなったら儂等も増えねばなるまい、という事じゃろうな」

小助「・・・・・」
佐助「・・・・・」
小助「・・・・そこまで増えたら最早『十』勇士じゃねーだろとか人数的に屋敷に入りきんねーだろがとかンな手前ェ等が増えまくった姿見たら幸の奴が絶対ェ自分もやりたいとか言い出すからやめろとかそもそもどうやって10人に増えンだよんなお手頃感覚でとか とにかくツッコミ処が沢山あるんだが。
佐助「・・・だからお前のツッコミはうちに必要不可欠なんだよ。小助←肩に手を置きながら


5. 後光輝く海野さん

佐助「これは・・・・怖いっつーか」
海野「迷惑ですね」
才蔵「本人がそれを言うのか」
海野「ええ。眩しくて夜眠れなくなるじゃないですか」
小助「そこかよ!!!!!


6. ドSな鎌ちゃん

小助「想像出来ねェ分、怖ェものはあるな・・・」
才蔵「しかし、SだろうとMだろうと襲いかかられるであろう人物は決まっていると思うが」
佐助「・・・」
小助「・・・」
才蔵「・・・」

海野「・・・でしょうね。まあ、ご安心ください。
 どっちで来られようとも、返り討ちにして差し上げますので・・・・」(ポキポキ)←拳


伊三「・・・某。Sになった鎌よりも、はるかに海の方が怖いと思うでごじゃる」
晴海「・・・同感じゃな・・・」


7. ザビー教信者になった才蔵

佐助「・・・スンマセン。俺様これがいっっっっっちばんおっかねえ!!!!」
小助「つまりこの無表情があのノリの性格になるッて事だろ・・・・やめろマジ怖ェええ!!!;;」
十蔵「うむ不気味極まりないッ!!!面白そうな処が何もないゾ才蔵ッ!!!」
伊三「そんな才蔵近寄りたくないでござる」
晴海「・・・・流石に儂もそんなお主は見とうない、な・・・;;」
望月「・・・・この蛸入道と同じなンは胸糞悪ィけンど・・・・全く同感だねェ」
海野「そんなの駄目ですよ才蔵。甚八や小助の教育に宜しくない」
鎌之助「そーなのよ!!!駄目なのよ才蔵ちゃん!!!甚八っちゃんが泣いちゃうよ!!!?」
甚八「Σ い゛や゛あ゛あ゛ああああ!!!!;;;←既に泣いている

才蔵「・・・」


――――才蔵の思考内――――

ザビー様第一主義な性格になる

→ 「俺の弟分になんてこと吹き込みやがったァアアアア!!!」
 と烈火の如くに怒り狂った己の兄貴分 襲来

→ 「・・・僕の弟子を改造したの・・・どこの誰・・・・?」
 と、極寒の空気を纏って更に怒り狂った己の師匠 降臨

→ \(^o^)/ ←色々なものや人や場所が


――――――――

才蔵「・・・佐助。もしも俺がそんな事態に陥ったら、手遅れになる前に、迷う事なく俺を討て。
 その後に起こるであろう惨劇も含めて、俺もこれが一番怖い。
佐助「あ、ああ・・・え、惨劇って何が起こンの?
 Σ 何でそんな深刻な顔しちゃってんの!!!?;;




と言う訳で、満場一致でザビー教入信の才蔵が怖かった模様ですb
正直私としてはボケにまわった小助も恐ろしいです(笑)




まだまだ暑い日が続きますが、どうかお体にお気を付けてくださりませ・・・!!
残りの夏、お互い頑張って生きていきましょう!!!


拍手とコメントを有難う御座いましたァアアア!!!!


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