流月亭 実話小ネタログ 14
BASARA風味な日記&模造創作忍びが中心のサイトです。苦手な御方様はご注意ください。

実話小ネタログ 14
こちらは日記で書いた実話ネタのログ集(通称ドリログ)です。
日記小ネタログとは違い、100%ノンフィクションです。



主に管理人とその周囲の方々(特にドリ)しか登場致しませんので、興味の無い御方様はご容赦下さい(深々)


<このログでの主な登場人物>

狐白 = 当サイト管理人。晴れ属性らしい。
ドリ = 数々の伝説を生みだした狐白の友人。何故か当サイトにて莫大な人気を持つ。
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――――実話小ネタログ――――







※実話ネタ


狐白「私早口言葉は苦手なんだよなあ・・・
 なんたって しゅ! じゅ! つ! 室!!も言えない程、滑舌悪いし(-.-lll)」
ドリ「あー・・・その単語ね、無理に手術、って発音するよりも、しゅじつ って言ったほうが言いやすいよ」
狐白「・・・しゅ?」
ドリ「しゅじつ」
狐白「しゅ Σ ぎッッ!!?←噛んだ


ドリ「・・・」
狐白「・・・」
ドリ「・・・」
狐白「・・・」
ドリ「・・・」


狐白「・・・・・・Σ ううううるっせぇえええええええ!!!!!!
 いっそ素直に声に出して笑えェェエエエエエエエエエ!!!!!!
(ノ-o-)ノ ┫:・'.::」
ドリ「・・・・・・・。」←呼吸だけで静か~に大爆笑している


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※狐白さんの非公開ドリコレクションより。

早口言葉なんか大嫌いだ!!!(涙)


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※in 大晦日でのメール

狐白「掃除機かけようとキャスタ-付き衣装ケース(縦長)に手を出したら
 そのままケースがこっち側に倒れてきて、下敷きにされましたなう(´・ω・`)」

ドリ「お前・・・・・死ぬのか?


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※2013年の最後の最後で上記のような愉快な目にあい、約30分程身動きが取れない事態になっておりました。

大丈夫。無事に元気に健康に、新年を迎える事が出来てます。


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※実話ネタ

in 某お店にて

狐白「パワーストーンか・・・」
ドリ「こういうのは、直感で最初に選んだ物が、一番その時自分が欲している力なんだってさ」
狐白「へえ・・・じゃあ、私はこれかな。・・・えっと、これの効果は・・・・」
ドリ「『水晶をパワーアップさせたもの』・・・?水晶?」



・水晶 = 秘めたる力の開放



ドリ「Σ お前はこれに触っちゃ駄目だァアアアアア!!!!Σ( ̄ロ ̄lll)」


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※私が選ぶパワーストーンはどういう訳か潜在能力系の効果が多いです。

「しかも水晶をパワーアップさせたって・・・より一掃効果が増してるって事だよな!?;;なんでピンポイントでそんなの選ぶのこの人!!!?;;;」とはドリ君 談

ちなみにドリ君の選ぶパワーストーンは、どういう訳だか
魔除け・厄除け(時折健康・心の平穏)系が多いです。


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※実話割と一発ネタ

ドリ君と一狩りしに行きました(討鬼伝)

in ドリ君側の集合の間

九重「お邪魔しまーす。狐白さんはゲーム中はこの名前なのでよろしくです」
ドリ「・・・」
九重「・・・」
ドリ「・・・」
九重「・・・?」


ドリ「・・・・・くえ?」
九重「誰がチョコボだよ。


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※『ここのえ』です。

本当はドリ君もゲーム内での名前が違うのですが
勝手に拝借するのもアレでしたので、あえてドリ表記にさせて頂きました。
ちなみにキャラの性別はリアルと同じです。
多分続きます。


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※実話割と一発ネタ

ドリ君と一狩りしに行きました(討鬼伝)

狐白「お、『手帳』の『人別札』にドリの情報が載ってる!
 ・・・おぉ~、結構プレイしてるね」
ドリ「あ、そんな処に載るんだ。へえ~・・・お、本当だ狐白が載ってる」
狐白「結構細かく情報が出るんだね・・・・・Σ ぅおおおおおお何だこの発動アビリティの多さ!!!10個だと!!!?
 えっ ちょっ ミタマどんだけ育ててんの!!!!?」
ドリ「は?いや普通に育てていれば・・・・Σ 逆にお前は何故ここまで少ない!!!?3個とか最低限過ぎるだろ!!;;
 えっ おま 俺よりやり込んでる筈だよな!!!?;」


狐白「狐白さんのミタマ育成は基本Lv1の子から、しっかり実践で鍛えてあげる形式です
ドリ「Σ 優しいな!!!


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※ハクの振り分け成長はさせておりません。
 おかげでみんな低Lvかつ あんまりいいアビリティを持っていないのが狐白さんのミタマです^^;


ちなみにドリ君は振り分け成長もさせているらしく、殆どのミタマがLv5以上でした。
おかげで強力なアビリティも結構持っております。物凄く頼りになるぜ!!


書き終わった後に気がついたのですが、このネタ 討鬼伝プレイしていない人にはわからないですよね・・・;;;
簡単に言ってしまえば

・鬼を倒す、
・ミタマ(鬼に食われていた歴史上の偉人の魂)を救出する。
・そのミタマを戦場に連れていくなり、経験値を振り分けるなりしてLvアップさせる形式で育てる。
・Lvに応じて「攻撃力上昇」や「毒無効」など、強力かつ複数のアビリティを覚えてくれるようになる。

といった流れでしょうか。
連れて行くミタマの発動アビリティが多ければ多い程、戦闘が有利になったりしますb


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※実話ネタ

ドリ君と一狩りしに行きました(討鬼伝)

狐白「ドリ君は弓使いなのか。」
ドリ「おう。俺は基本、武器は遠距離タイプなんで。
 ・・・まだ武器強化あんまりしていないから、武器としての攻撃力は弱いけど^^;」(←攻撃力:約350~400くらい)
狐白「や、問題ないない。私の使っている双刀なんて、弓や槍と比べると武器の中で一番攻撃力が弱いから、強化していてもこの程度だし」(←300~400くらい)
ドリ「同じくらいかあ」
狐白「ですよ~。なので武器についてはお気になさらず。
 それに任務一から片っ端にやっていくなら、これくらいの攻撃力でも全然いけるだろうし」
ドリ「そか。それじゃあ早速任務行きますか!!」
狐白「やりますか!!!」



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in ミフチ戦任務

狐白「おっしゃぁああああ!!!かかってこい!!!」(ガシャン) ←装備=手甲・攻撃力:800~850強
ドリ「あれちょっと待って Σ 装備おかしくね!!!!!?


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※狐白さんは双刀と手甲の極端な両方使いです。(主武器は双刀)

ついでに言えばドリ君は遠距離タイプで狐白さんは近距離タイプです。
どっちも被弾上等でガンガンいこうぜタイプです。


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※割と一発なある日の3人での会話

朱鷺「ベッタンベッタン足音立てながら歩く人どうにも無理だわ。イラッてくる」
ドリ「あー、俺は足をずって歩く人だな。」
狐白「・・・」

狐白「足音が無い人はどう?←該当者
朱鷺「怖い。
ドリ「普通に怖い。


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※狐白さんはあまり足音を立てないタイプです。

まさかな即答で、しかも真顔で返された。


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※ドリ君とのスカイプ中

狐白「討鬼伝、プレイするの楽しみだ!」
ドリ「そう言えば、話変わるけど、あれは最近やって・・・?・・・えーと、なんだっけ・・・」
狐白「・・・?」
ドリ「えーと、シドニア・・・じゃなくて・・・えーと・・・」
狐白「・・・シアトリズム?」
ドリ「そうそれ!!!・・・・ちょっと待て!!!真面目に何で今の流れでその単語が出てきた!!!?」
狐白「本屋の推理力」
ドリ「いや推理って・・・今の推理する要素どこにも無かっただろ!!!どこで判断した!!?」
狐白「シ。で
ドリ「Σ シ、で!!!!!?だけで!!!!?


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※厳密に言えば、シ +話の流れ的に+第六感(別名:女の勘)


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※ドリ君と鬼狩りに行きました(討鬼伝)~微妙に前回の続き~

in (一番最初の)ミフチ戦

狐白「'`,、 ( ´∀`) '`,、」(ドゴッ バゴッ)←装備・手甲
ドリ「・・・」
狐白「'`,、 ( ´∀`) '`,、」(バキャッ ドスッ ベキッ)←数打撃であちこちをへし折っている
ドリ「・・・」
狐白「'`,、 ( ´∀`) '`,、」(バキッ ボキッ ベゴッ)
ミフチ「Σ シギャァアアアアアアアアッ!!!!」(カッ)
ドリ「・・・あ、暴走状態になった・・・」
狐白「まあまあ旦那♪そう焦らずもっとゆっくりしてって下せえよ★」(バキャァアアッ)←足、へし折って動きを封じた
ミフチ「Σ ギシャァアアアアアアッ!!!!
狐白「あっはっは★'`,、 ( ´∀`) '`,、」(バキッ バキッ ベキッ)


ドリ「・・・・・。俺の目の前に鬼がいる・・・・。


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※無事に一撃もくらわないままで任務達成いたしました!(爽やかな笑顔で)
更にこの任務にはNPCとして富嶽の兄ちゃん(NPCの中で攻撃力最高)も選んでおりましたので
おそらく5分もかかっていなかったと思います。ミフチ戦。

「俺、何もやる事が無かった。」とはドリ君・談。


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※只今ドリ君の討鬼伝データを借りて育成中

in スカイプ

ドリ「進み具合、どんな感じー?」
狐白「・・・・。」
ドリ「・・・・?」
狐白「・・・・あのですね。ブログに書いた通り、氷炎竜を求めて、狐白さん(NPC)を連れて行ったんですよ」
ドリ「はいはい」
狐白「・・・・・。なんかね、狐白さん(NPC)と一緒に鬼祓いしたらね・・・・
 3回目くらいでポロッと取れたんデスヨ・・・・・氷炎竜・・・・・・」
ドリ「ブッ!」(笑)
狐白「わた・・・・・わたし 十数回も戦闘して 何日も掛かって・・・・やっと手に入れたのに なんなの・・・・・なんなの3回って・・・・
 矛盾する発言だけど、私の時もこの子(NPC狐白)が居て欲しかったよォォオオオオオオオ!!!!!
 なんなんだよぉぉおおおぉぉぉおぉぉおおおおお!!!!!
(涙)」
ドリ「・・・どうしよう。おめでとうと言うべきなのかドンマイと言うべきなのか分からない(笑)」


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※狐白さん(NPC)は特殊なスキル(良い素材が手に入りやすくなる効果)を持ってます。


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