流月亭 日記小ネタログ 75
BASARA風味な日記&模造創作忍びが中心のサイトです。苦手な御方様はご注意ください。

日記小ネタログ 75
日記で書かせて頂いております小ネタログ集。

その他の小ネタ達です。
主に相棒サイトとの十勇士コラボ、模造伊賀忍者達の小ネタがあります。



相棒サイトコラボネタばっかりです。
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――――日記小ネタログ――――




※相棒サイトコラボ こもち風・・・?

御題 : 頑張って一歩進んでみよう

狐=当サイト側
相=相棒宅側



小助(相)「、ももももっちこさん!!///><」
望月(狐)「・・・落ちつけィ。手前ェん処の儂の呼び名と混ざってンよゥ。
 で、何だィ?」
小助(相)「あ、えええと そのですね。ああああの・・・・////」
望月(狐)「・・・?」
小助(相)「ぼ、・・・・・じゃなくて!!小助さんの事、どう思ってますか!!!///><;;」
望月(狐)「小助ェ・・・?儂ン処のかィ?
 ・・・そうさねェ、ちびの癖に何かとぴいぴい囀って、可愛いたァ思ってンよゥ」
 


――――


小助(相)「小助さぁああああああああん!!!!背がちっこくなる方法教えてくださいぃいいいいい!!!!。゚゚(´口`。)°゚。」(バー――ン!!)←戸
小助(狐)「Σ 知るかァアアアッ!!!!ンだいきなり現れて喧嘩売ッてンのか手前ェエエエ!!!!(ノ-o-)ノ ┫:・'.::」


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※小助君なりに頑張って一歩進んでみたようです。

しかしなんか途中から間違った方向に五歩くらいカーブしたようです。

ちなみに相棒サイト側の望月は「もっちー」と呼ばれております。
当サイト側の望月は「もちこ」と呼ばれております。
解りづらくて申し訳なく^^; 


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※相棒サイトコラボ こもち風・・・?

御題 : 続・頑張って一歩進んでみよう

in 望月の部屋

晴海「月。良いか?入るぞ」(スラリ)←戸
望月「・・・良いも悪ィも返答前に開けてりゃァ、訊ねる意味も無ェだろゥが糞坊主。」
晴海「うむ。屁理屈を捏ねる元気があるなら具合は悪くなさそうじゃな。
 ところで月。先ほど某郷の小助が、何やら泣きながら小助の部屋へすっ飛んで行くのを見かけたぞ。
 ・・・お主、また何か揶揄(からか)ったのか?」
望月「はん。とんだ言われようじゃァねェかィ。儂ァ只、訊かれたことに素直に答えただけだよゥ」
晴海「ほー・・・。あの向こうの小助がお主に質問(たずねごと)をなあ・・・・」
望月「・・・。」
晴海「・・・。」
望月「・・・。」
晴海「・・・。」
望月「・・・。」
晴海「・・・。」
望月「・・・。」





ズパーーーーーーーン

小助(相)『小助さぁああああああああん!!!!背がちっこくなる方法教えてくださいぃいいいいい!!!!
小助(狐)『Σ 知るかァアアアッ!!!!ンだいきなり現れて喧嘩売ッてンのか手前ェエエエ!!!!』


ドタバタガタン バタバタバタ・・・・





晴海「・・・。」
望月「・・・。」
晴海「・・・成る程。それでお主にしては珍しく、そんなにも照れとるという訳、か・・・・」(小助の部屋の方を見つつ)
望月「・・・ぁア゛?


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※一を聞いて十を知る。

せーちゃんにはお見通し。

ここはやっぱりもちこさんからも、頑張って一歩進んで貰いたく。
つづくよ!


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※相棒サイトコラボ こもち風・・・?

御題 : 続々・頑張って一歩進んでみよう

in 望月の部屋

望月「照れてるだたァ随分痒い言い方じゃねェかィ、こンの阿呆臭入道が。
 儂がそンな青臭い情ォ持ってるとでも思ッてンかィ?そらそら随分おめでたいやね。
 気色悪い事ほざくなァどッか余所で女ァ相手に吐いて来な」
晴海「おうおう。気付いてないようじゃから教えてやろう。
 お主がそうやってべらべら達者な口の利きかたをする時ってのはな、大抵機嫌が悪いか具合が悪いか、さもなくば相当に動揺しておる時なんじゃよ。
 お主は顔には出さぬからのう、見た目にゃとんと解らぬが・・・まあ、儂は盲(めしい)ておるからの、却って解るもんなんじゃよ」
望月「・・・・はン。べらべら余計な物事ォ、知ったか面(づら)で喋ってンなァどっちだか」
晴海「先程のお主の言葉と、聞こえてきおった向こうの小助の言葉から察するに・・・。
 大方、向こうの小助が奴にしては頑張って、自分のこと、小助の事をどう思ってるかとでも訊いてきて、お主はお主でそんな奴の意外な言葉に動揺し、小さいから可愛い愛(うぶ)い好ましいと、とち狂った言葉を返し・・・今現在のアレに至る・・・・と見たがのう」
望月「・・・。」
晴海「図星か。・・・・全くお主は何処迄捻くれとるんじゃ・・・。」
望月「・・・け。素直な儂たァそれこそ怖気が走らァね。
 それより何だィ、突然ヌッと出て来ちゃァ、手前ェたァ何の関係も無ェことを、延々長々ぶつくさと。
 寒い小言が用事ッてンならもう用は足りただろィ。さッさと出て行(き)な頓珍漢。」
晴海「・・・そうさな。用事はもう一つある。・・・・よっと」(抱)

望月「・・・・オイ」
晴海「ん?」
望月「んじゃ無ェだろゥが何してンだい人ォ急に抱え上げて」
晴海「知れた事。向こうの小助の所へ行くのよ」
望月「ぁア゛・・・?」
晴海「お主な。折角向こうの小助が正直に真正面から問うてきた言葉を捻(ひね)て返していらん誤解を植えつけて、それで良いと思っとるのか?」
望月「・・・。」
晴海「誤解だすまんと謝るくらいで良いんじゃ。
 ・・・向こうが一歩進んできたのなら、此方も一歩素直に足を進めてみい。」
望月「・・・。」
晴海「腹は括ったか?なら行くとするかの・・・・」



小助(流)「やいコラ月ィイイイイイ!!!!手前ェは向こうの俺に何言ったンだよ!!!さっきから訳判ンねェ事で泣きつかれてきて、こちとら堪ったモンじゃねェ!!!(# ゚Д゚)」(ズパァアアアン)←戸
小助(相)「わああああああだだだ駄目です小助さぁああん!!!もちこさんに直接訊くのは待ってください!!!勘弁してくださいぃぃいいいい~~~!!!;;;><」


望月「Σ あ゛」←姫抱っこ状態
小助(流)「Σ い゛ッ!?
小助(相)「・・・Σ うええ!?Σ( ̄ロ ̄lll)」
晴海「・・・お?」←姫抱っこしている状態



――――



小助(相)「・・・・・小助さん・・・・・もちこさんって、もしかして・・・・晴海さんと・・・・・?○| ̄|_」(ずーん)
小助(流)「ねーよ。まず無ェから取り敢えず俺の部屋でキノコ繁殖させンじゃねェ。


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※一歩どころか!

余談ながらに、身体が弱い+面倒臭がりなもちこさんの屋敷内移動方法は大抵せーちゃんです。
姫抱っこなのは、担いだ時よりも揺れや身体への負担が少ないからです。

もちこさんとせーちゃんの会話はどうやってもぐだぐだと長くなってしまいます;;
無駄な言いまわしが結構多いんですよね、この二人・・・・^^;

つづくよ!

 
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※相棒サイトコラボ こもち風・・・?

御題 : 続々々・頑張って一歩進んでみよう

in 小助の部屋

小助(相)「・・・そうですよね・・・もちこさん綺麗ですし、そりゃ良い関係の人くらい・・・・○| ̄|_」(ずーーーん)←キノコ増殖中
小助(流)「いる訳ゃ無ェだろあの性悪に限って。晴海の奴ァ身体がでけェし力もあるから、月の奴に何かと移動だ用事だ力仕事だで使われてるに過ぎねェンだよ。」
小助(相)「つまりそれだけ頼りにされてるって事ですよねェエエエ!!!(涙)
 ・・・頼り甲斐があって、小柄が人が好みなのでしょうか、もちこさんって・・・
 ・・・・それじゃあ僕は、全然該当しないですよね・・・・・・○| ̄|_」
小助(流)「おま・・・あのな;」

望月「それに当てはめて考えンなァ、儂ァこっちの小ッせェ小助が、堪らねェ程好みッちゅゥ事にならァな」(ガラリ)←戸

小助(相)「Σ ッ!!もッ・・・!?」(ビクッ)
小助(流)「・・・。出てきた早々気色の悪ィ事ぬかしてンじゃねェ、月。つか小ッせェ言うな。

望月「生憎だけンど、儂ァ晴海みてェな大入道も、其処の生意気なちびすけも、色目で見た事ァ一度も無いサね。
 小せェ奴なら何でもかんでも好きになると思ったンなら大間違いだよゥこのウスラ。
 儂が人の中身を見ねェで外見だけで好いた何だと言うような、尻軽なンかに見えるンかィ。
 手前ェは手前ェのままでいりゃァ良いだろゥが、無理に変わろうとしたところで、見苦しいだけだろィ」

小助(相)「・・・」
小助(流)「・・・」
小助(相)「・・・」
小助(流)「・・・お前ェにしては、随分、言ったなオイ・・・」(驚)
小助(相)「・・・・・」



小助(相)「僕って・・・僕って・・・・・・見苦しくてスイマセウワァアアアン!!!。゚゚(´口`。)°゚。」
小助(流)「Σ 反応すンのは其処じゃねェエエエッ!!!言われた事をまンま受け取るとかどんだけ純な性格してンだ手前ェはよ!!!!(ノ-o-)ノ ┫:・'.::
 オイ月!!!手前ェも手前ェだ、此奴がこういう性格してンなァ知ってンだろが!!もちっと解りやすく言葉選べよ・・・・・Σ ってもう居ねェし!!!!
 Σ 巫ッ山戯ンな!!!後始末全部俺に押し付けやがって!!!
 だァアアアもうやッてらンねーよ!!!めんどくせーよ手前ェ等ーーーーー!!!!!(ノ-o-)ノ ┫:・'.::」


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※これでももちこさんなりには物凄く素直に言った方。

そして安定の小助落ち。

終わっとけ!


こちらの小ネタは、有り難くも長くお世話になっております蒼様より、頂戴致しました!
蒼様!!!素敵すぎるネタを有難う御座いましたーーー!!!vvv
なのにそんな素敵要素を全ッッッッッたく生かしきれてない小ネタになってしまって申し訳有りませんでしたーーーー!!!;;;;(潔い土下座)


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※相棒サイトコラボ こもち風・・・?

御題 : 頑張って一歩進んでみよう・おまけ

in 望月の部屋近くの廊下

晴海「・・・」(てくてく)←運んでいる
望月「・・・」←運ばれている
晴海「・・・」(てくてく)
望月「・・・」

晴海「・・・まあ、お主にしては」
望月「煩ェ。
晴海「頑張って素直に言えた方かのう?」
望月「喧し。
晴海「・・・」(てくてく)
望月「・・・」
晴海「・・・」(てくてく)
望月「・・・」


晴海「頬が少し染まっとるぞ?」(ニヤニヤ)
望月「黙れ生臭。


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※うちのもちこさんはせーちゃんに今一歩敵いません(笑)

今度こそ本当に終わっとけ!


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※まさかの現代パロ・・・かな?

御題 : 今年のバレンタイン事情~鎌之助編~

in 台所

海野「うーん・・・どうしましょうかね、捨てるのも勿体無いですし・・・」
鎌之助「海ちゃーん」
海野「やはり原因である才蔵に頼みますかね・・・・何ですか、鎌之助?」
鎌之助「?お鍋持って何してんの?」
海野「ああ、これ・・・穴があいてしまったので、修理すべきかどうか考えていたんですよ。
 それより、何か用ですか?」
鎌之助「うん!あのね、お菓子の作り方を教えて欲しいのよ!!」
海野「「ああ、バレンタインのですか。今年は貴方も誰かにあげるんですか?珍しい」
鎌之助「えへへー。そうなのよ。某郷と某所の鎌ちゃんにあげたいの!!^^
 あのね、アタシと同じ、鎌ちゃんでいてくれて有難うって、渡したいの!!」
海野「まあ、両方の方々には色々とお世話になっていますからね・・・解りました。
 ではそうですね・・・某郷の鎌之助は犬ですし、お鍋も今は使えないので・・・刺激物のない、クッキーあたりでも作りましょうか・・・・・ん?」


伊三「・・・」←柱の陰から
海野「・・・」
伊三「・・・」
海野「・・・」

伊三「・・・いーちゃんから、某郷の鎌殿を奪うつもりでごじゃるか・・・ッ!
 ・・・この・・・この泥棒猫・・・・ッ!!!
」(ギリギリ)
海野「・・・・。」



海野「・・・・作り方は教えますが、渡しに行くのは貴方一人で行ってくださいね。」
鎌之助「えー!!偶には海ちゃんも一緒に向こうに行こうよーう!!」
海野「訳の判らない三角関係に巻きこまれたくないので、お断りします。


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※何ですかねこの昼ドラ・・・。 by 海野さん

余談>
当サイトいーちゃんは、某郷(相棒サイト)の鎌ちゃんと熱々の仲です(笑)

ちょこっとしんみりな余談>
当サイト鎌之助は、某郷・某所問わずに自分と同じ存在である『由利鎌之助』が大好きです。
己と同じ名前で、同じ存在で、同じ十勇士である彼等の事は
ずっと迫害され、拒否されてきた鎌之助からすれば、本当に“いてくれて ありがとう!!”なのです。


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※まさかのコラボ&現代パロ・・・かな?

御題 : 今年のバレンタイン事情~小助編~

流=当サイト
相=相棒サイト


in 某郷

鎌之助(流)「あ、小助ちゃん見ーーっけ!!やほーー!!>▽<」
小助(相)「Σ ふぁい!!!ど、どどどどうしたんですか鎌之助さん・・・!!;;」
鎌之助(流)「あはは、そんなにビクビクしなくても鎌ちゃんは噛みつかないのよ~!
 んとね、本当は鎌ちゃん別の用事で此処に来たんだけど・・・来る時にウチの小助ちゃんからコッチの小助ちゃん宛に伝言を頼まれたの!!」
小助(相)「で、伝言ですか・・・?;;」
鎌之助(流)「うん。今小助ちゃん具合悪くて寝込んじゃってるのよ。だから自分じゃ伝えにいけないからって。
 あとね、甚八っちゃんとか月ちゃんとかせーちゃんとかも寝込んじゃってるの。だから今年は期待すんなって小助ちゃんが言ってたんだけど・・・・これってどういう意味なのかなあ?」
小助(相)「・・・・。」



――――



小助(相)「・・・そ、それでお見舞いに来たんですが・・・ああああのやっぱり駄目ですかね薬や果物の差し入れって・・・よく考えてみたら此方のもちこさんて薬の扱いに長けてますし、あまり食べないですし・・・・めめめ迷惑ですよねやっぱりぃいいい~~~~・・・・(ノノ)゜・。」、
小助(流)「問題無ェだろ・・・・・てか・・・・・・俺も、寝込んでるって・・・・言わなかったっけか・・・・(x_x;)」(ぐったり)


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※当方小助の部屋。布団の上にて。

御題目を「望月編」にするか「小助編」にするかで軽く30分悩みました^^;
ちなみに「小助編」の小助は当サイト側の小助の事です。ハイ。


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※まさかの現代パロしかも一発ネタ・・・かな?

御題 : 今年のバレンタイン事情~甚八編~

in 台所

甚八「・・・・・・才蔵・・・・・・
才蔵「ん?」
甚八「・・・・お鍋、とボウル・・・溶けた・・・・・どうして・・・かけただけ、湯煎に・・・チョコを・・・・・溶け・・・なん、で・・・・・??(-.-lll)」(ずーん)
才蔵「さあ・・・何でだろうな・・・・」(微笑みながら)



佐助(・・・何か入れたな・・・)
海野(・・・何か混ぜましたね・・・)
晴海(・・・絶対何か仕込みおったな・・・)


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※お兄ちゃんは許しませんよ!

ちなみに鎌之助編で鍋に穴が空いていた原因はコレです。

当サイト甚八っちゃんは毎年某所(のほほん日々様)の甚八宛にチョコを作ろうとしております。
作ろうとしてそろそろ7年。失敗しつづけてそろそろ7年。今年もお兄ちゃんは許してくれませんでした。

何時になったらちゃんと渡せるんでしょうね、この子・・・・・^^;


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※まさかのコラボ&現代パロ・・・かな?

御題 : 今年のバレンタイン事情~幸村編~

流=当サイト
相=相棒サイト


佐助(相)「・・・ちょっと聞きたいんだけどさー」
佐助(流)「ん~?」(ごりゅごりゅ)
佐助(相)「アンタの飲んでるその物体X・・・・何?;」
佐助(流)「うちの旦那が作った今年のチョコ。失敗版。
 勿体無いからって、作るのに失敗した甚八のチョコをベースにしたらさあ、まー見事に毒素を持った物が出来あがっちゃった訳で。
 んで、しゃーないから今十勇士全員で薄めて飲んでんの」(ズズズズゲラゲラゲラ)
佐助(相)「何つーか、ツッコミ所が色々あるんですが。取り敢えず何で笑い声が聞こえんのその物体から;;
佐助(流)「いやー、これでも原液よりゃはるかにマシな状態になってんよー?」(ゴポポポポ)

佐助(相)「・・・」
佐助(流)「・・・」(ジュズズズケタケタケタ)
佐助(相)「・・・」
佐助(流)「・・・」(ゴププププ)


佐助(相)「・・・今年のバレンタイン、そっちの旦那達からは気持ちだけで良いかんね?;」
佐助(流)「ああ、その辺は安心してよ」
佐助(相)「あ、そう?そんなら・・・;」
佐助(流)「うんうん大丈夫大丈夫。あんた等宛のは今旦那が新しく作っていr
佐助(相)「Σ 気持ちだけで良いかんね!!!!?;;;


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※安心出来る要素がどこにも無い。

ちなみに小助編で何人かの十勇士達がぶっ倒れて居た原因はコレです。

余談・物体Xの山分け状況と現在状況>
・割と沢山頂いた人
海野 = 非道い味音痴の為に結構な量をまかされた。特に倒れてはいない。
鎌之助 = 取り敢えず奴なら大丈夫だろうという理由から。ピンピンしている。
晴海 = 望月の分も全部飲んだ。意識不明。

・それなりに頂いた人
佐助 = 長ですから。頑張って飲んではいるがやや顔が青い。
才蔵 = 甚八や小助の飲み残しも全て飲んだ。無表情だが若干顔が青い。
十蔵 = 笑いながら普通に原液を一気飲み。笑いながら卒倒して今に至る。
伊三 = 鎌之助編での嫉妬からヤケ酒よろしく原液を一気飲み。卒倒して今に至る。

・ちょびっとだけ頂いた人
甚八 = 頑張って飲むも三分の一くらいで気絶。現在も意識戻らず。
小助 = 頑張って飲むも半分くらいで卒倒。現在意識はあるが動けない状態。
望月 = 一口で卒倒した。意識不明。


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※まさかのコラボ&一発現代パロネタ・・・かな?

御題 : 今年のバレンタイン事情~佐助編~

流=当サイト
相=相棒サイト


幸村(流)「佐助、佐助!!喜べ佐助!!
 今年のチョコは某郷の俺が手を貸してくれたぞ!!!^^」
幸村(相)「共同製作だ。喜べ佐助。」
幸村(流)「俺が失敗し続けていたのを見るに見かねてか、手伝ってくれたのだ!!
 見ろ、今年はこんなに綺麗な仕上がりになったぞ!!!^^」
幸村(相)「沢山食えるよう、チョコの1ホールケーキにしてみたぞ。さあ遠慮せずに食うがいい。」(ニヤリ)


佐助(流)「Σ 完全な善意と完全な悪意が合体してきたァァアアア!!!;;Σ( ̄ロ ̄lll)」
佐助(相)「Σ どうしよう どうする俺ェエエエ!!!!!;;;Σ( ̄ロ ̄lll)」


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※お残しはゆるしまへん。

当サイト天然幸村(通称白村)と相棒サイト純黒幸村(通称黒村)のコラボケーキ>
見た目は普通のチョコケーキ。店で売っていても良いレヴェル。
しかし時折表面のチョコから魔女の大鍋に出てきそうな気泡が沸く。
デコレーションも完璧。イチゴなんかも綺麗に乗っていたりする。
しかし切り分けてみると何か変な笑い声みたいなものが聞こえる。
あとお茶目で黒村様が投入した×××とか○○○とか▽▽▽とかが隠し味的に後からじわじわ効いてくる。


この後、流石の当サイト佐助も目出度く十勇士意識不明者リストに名前が入りました。


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