流月亭 お返事です~
BASARA風味な日記&模造創作忍びが中心のサイトです。苦手な御方様はご注意ください。

お返事です~
お待たせ致しました~

以下、拍手コメントお返事です★


4日
20時に拍手をくださりました御方様
21時に拍手をくださりました御方様

拍手を有難う御座いました~!!
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4日>

21:34 蒼様>


じ、事故の件本当に大変でしたねええええご無事なようで何よりです!!!(ノД`)゜・。
し・・・しかし廃車になってしまう程とは・・・結構大変な事故だったのでは・・・;;
文面を拝見している限り、大きなお怪我などはなさそうですが・・・と、兎に角ご無事で本当に良かったです;;;

此方こそもう、まさかな十勇士達全員にプレゼントとか有難う御座いました!!
小助の喉飴と佐助の胃薬は後に半分ずつ分けられ、交換された模様です(笑)
しかし本当にツッコミ不足ですよねこのサイト・・・・。

それでは今回も、残りの面子へのプレゼント、有り難く頂戴致します!!!
本当に有難う御座いますァアアアアア!!!!(土下座)


もち子>
晴海「ほれ、お主にも来とるぞ。扇と・・・打掛 じゃな」
海野「柄に使われている桔梗といい、結構な上物ですね。良かったじゃないですか、月。
 早速着てみたら如何です?^^」
望月「・・・」
晴海「なんじゃその億劫そうな顔は。動くのが面倒なら儂が着替えさせてやるわい。ホレ」(バッ)
望月「・・・あーれー、晴様お戯れをー」←超・棒読み
晴海「やめんか気色悪い。


甚八>
鎌之助「んーと、甚八っちゃんのは・・・椿油と櫛と手鏡なのね!!」
甚八「・・・」(こくん)
海野「『髪のお手入れ頑張って』・・・だそうですよ、良かったですね^^」
甚八「・・・」(こくこく)

才蔵「・・・と言う訳で。」
甚八「・・・小助、お願い・・・」←道具1式、差し出しながら
小助「ああうん絶対ェそう来るだろーたァ思ッてたぜ←副業で髪結いやってる人


十蔵>
佐助「んーと、十蔵のは・・・特製投網発射砲?」
才蔵「見た処、火器のようだが」
海野「しかし名前から察するに・・・発射されるのは弾ではなく投網みたいですね。」
晴海「添え書きがあるのう、何々・・・『玩具の捕獲に良し・・・』」
十蔵「わははははははそれは楽しそうだナッ!!!感謝するゾッ!!!
 よしよし小助ッ甚八ッ!!!ちょっと此処から逃げてみろッ!!!!」(ジャキッ)←構え
小助「Σ 撃つ気満々で言われて素直に従うとでも思ッてンのか!!!
 ・・・って甚八手前ェも素直に逃げ出してンじゃねェエエエエエ!!!!!



才蔵>
伊三「才蔵は何を頂いたのでござるか~?」
才蔵「寝袋と花嫁衣裳。あと嫁入り道具を一式」
鎌之助「え・・・嘘、花嫁衣装って・・・・才蔵ちゃんお嫁にいっちゃうの!!!!?Σ( ̄ロ ̄lll)」
甚八「Σ !!!!?Σ(゚д゚lll)」
伊三「それってつまり、真田から出ていくってことでござるか?」
鎌之助「ええええええ嫌だよそんなの!!?何で!!?相手誰なのよ才蔵ちゃん!!!;;」
才蔵「いや、これはすぐ使う訳じゃなくて、いつかの時に使ってくれと添え書きが」
甚八「・・・・Σ(゚д゚lll)」(ガーン)
十蔵「わははは此奴に白装束なんて似合わないゾ。黒に染めた方が良いのダッ!!」
海野「それではお葬式ではないですか」

佐助「・・・」
小助「・・・」
才蔵「・・・」
佐助「・・・。なあ凄まじくおぞましい誤解招いちゃってるけど、良いの?アレ;;」
才蔵「別に構わない」
小助「そこまでしてあの衣装が甚八用のだと認めたく無ェのかお前ェは;;」


幸村>
幸村「なんと!某にまで・・・!!真に感謝致しまする!!」
佐助「旦那は何貰ったんですか~・・・って、え゛  ちょっ これって・・・・;;;
海野「・・・・十本槍衣装セットに・・・背景用の火薬・・・」
晴海「・・・しかもしっかりと十色に分けられておるのう、衣装も、火薬も・・・」
才蔵「・・・」

幸村「・・・」
佐助「・・・」
小助「・・・」
望月「・・・」
晴海「・・・」
伊三「・・・」
才蔵「・・・」
海野「・・・」
十蔵「・・・」
鎌之助「・・」
甚八「・・・」


幸村「皆の者!!!!←キラッキラした眼で振り向く
(ほぼ)全員「「「だが断る!!!!」」」



拍手とコメントを有難う御座いましたァアアア!!!







<余談>
主君命令で色を選んでみました~

佐助「はーい、んじゃあ各々赤、青、黄色、緑、白、黒、金、銀、紫、ドドメ色から好きなの選んで~」
才蔵「黒がいい。」(即答)
佐助「ああうんお前はそーだろーな

鎌之助「佐助ちゃんは緑だよね~」
甚八「・・・」(こくこく)
十蔵「普段から緑だしなッ!!」
佐助「オイ
鎌之助「そんで、海ちゃんは白だと思うの!!」
海野「?何故です?」
鎌之助「え、だって割烹着の色・・・ふぎゃんっ!!!←殴られた

晴海「小助は赤じゃろうなあ」
望月「まァ、一応幸の旦那の影武者だしなァ」
小助「一応って処は余計だ手前ェ!!

海野「十蔵は金・・・でしょうかねえ」
佐助「その心は?」
海野「目立って目立って仕様が無い
晴海「成る程のう・・・儂はあまり派手な色は好かんでな、ドドメ色で良いわい。お主は紫じゃろうな、月」
望月「まァ、特に異論ァ無ェサ」

伊三「いーちゃんもあまり派手な色は嫌でごじゃる故・・・銀色で!!」
佐助「どこが派手じゃないって?

鎌之助「あや~・・・あっと言う間に決まっちゃったのね。
 甚八っちゃん、甚八っちゃんは青と黄色、どっちが良い?」
甚八「・・・こっち」
鎌之助「青か~、そうだよね、青って甚八っちゃんの好きな水とか海の色だもんね!!
 そいじゃアタシは黄色にするのよ!!お日様の色なの!!!^^」



幸村「うむ、皆決まったようだな!!ではこれより各々に十本槍の衣装を配・・・
(ほぼ)全員「「「Σ それは嫌!!!」」」


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