流月亭 模造要素の強い小説
BASARA風味な日記&模造創作忍びが中心のサイトです。苦手な御方様はご注意ください。

◇御題◇
冬之抄


三十九、 六花 (後)


雪の花が舞う中で、月を名に持つ男が語る。


望月さんの過去の話・・・・の、一部です。
なので勿論、シリアス傾向。
長いです。
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◇御題◇
冬之抄


三十九、 六花 (前)


雪の花が舞う中で、月を名に持つ男が語る。


望月さんの過去の話・・・・の、一部です。
なので勿論、シリアス傾向。
長いです。
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草雲雀
SSにするつもりだったお話です。
思いのほか長くなってしまった為に、此方に分けさせて頂きました。


他人同士、似た者同士な親子の話。


ややこネタ 且つ 相棒サイトとのコラボです。


筆頭の娘さんが出て参ります。そしてSS用の話なので所々が粗いです;
苦手な御方様はご注意を・・・・。


相棒!ごめんね!!(全面的な意味で)
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◇御題◇
奏之抄


九十四、 神籟




人と唄と鎌之助。


鎌之助のお話です。


登場人物は鎌之助唯一人なのですが、最後の方にちょこっとだけ可成り意外な+αが登場します。

今回、完全に中身が御座いません。
兎に角今回のお話は歌の描写にこだわらせて頂きました。
少々違う感じの歌、と言う意気込みで、なるべくな神秘的な雰囲気や描写を目指してみただけですので、会話も無ければ話の流れも遅いです。


又、今回のお話はもしかしたら人に対して批判的な言葉と思われるやもしれない描写が少し出て参ります。
気分を害されたくない御方様は、閲覧の際にはご注意くださるよう予めお願い申し上げます。


鎌之助にとっての唄
鎌之助が唱える唄。
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誰かの過去の一部分
SSにしようと思ったのですが、どうにも長くなってしまいましたので分けました。


※カテゴリ内はオリジ要素が高いBASARAですが、本気でBASARAは関係無いです。


十勇士の誰かさんの過去・・・・の、一部分。
名前も何も出していないのですが、誰の過去かは読んでいけば何となく解るかなと。
・・・が、過去話であるだけあってとんでもなく血腥い上、後味が非常に悪いです。

加えて多少人に対する批判な描写も御座います
ゆえ、
ご気分を害されたく無い御方様は全力でこの先を見る事はご遠慮下さい。

SSのつもりで書きましたので、全体的に非道く荒いです。

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◇御題◇
花之抄


四十三、 花逍遥



桜と人と天邪鬼。



小助と望月のお話です。


登場人物はこの二人以外出て参りません。
又、今回のお話は色々と人間に対して批判的な言葉が出て参ります。
気分を害されたくない御方様、又は桜がこの上なく好きだと言う御方様はこの先を開く事はご遠慮下さい。


兎に角世間を斜め上から見た二人。
ゆえに割と淡々と話が進んでおります。
時期と致しましては、小助が仲間に成ってから少し経った辺りです。


花が心境(こころね)、決めるは誰ぞ。
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◇御題◇
春之抄


四、 淑気



夕陽と影と赤い風。



ややこネタより、阿梅ちゃんのお話です。


ややこネタが前提ですゆえ、幸村が女性の佐助と夫婦な設定です。
また、大阪夏の陣後のお話ですゆえに、武田も真田主従も大助も十勇士達も亡くなって居る事が前提です。

可成り非道い事が前提と成っておりますので、苦手な御方様や嫌悪感を持たれた御方様はご注意くださりませ。

じんわり切なめで、結構長いです。
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化物の話
物売りさんを書いてみたかったお話です。



蕎麦と小助とお萬が飴売り。



小助と幸村のお話です。


結構淡々としておりますー。

今回の舞台背景は、何を隠そう江戸時代で御座います。
パラレルでは御座いませんが、少々違和感があるやもしれませんのでご注意を・・・。
尚、今回は少し趣向を変えてみまして、風景背景描写よりも口調言葉に重点を置かせて頂きました。

書いてみたい物売りさんが色々あったりするのですが、殆どが江戸時代の方々なので残念です・・・^^;
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◇御題◇
冬之抄


三十七、 雪白



雪と佐助と鎌之助。



+αでその他諸々。

し・・・シリアスなような、ギャグのような・・・;;;


小ネタ用にしようと思っていたために所々荒いです。済みません。
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◇御題◇
夏之抄


二十、 宵宮 (結)



昔と今とお祭りと。



鎌之助と幸村のお話です。


ちょこっと佐助が出てきます。
鎌之助の過去の話が出てきますので、苦手な御方様はご注意を。
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